カフェ&ダイニング(席数50席)

2014年2月20日(稼働から3ヶ月半での販促事例)

59名(2014年7月現在)時点の全登録者

13時以降来店時にアプリ画面を見せると

お得な限定ランチメニューが選べる告知

2014年6月6日(金)11:50〜

(アプリユーザー限定ランチメニュー利用者を集計)

6月6日から3日間集計/来店者数18名

対象店舗

営業時間

 

 

 

まいど開始日

送信対象者

お知らせ内容

 

 

 

 

 

 

送信日時

全日/9:00〜11:30(テイクアウトのみ)

   11:30〜15:00(ランチ)

   15:00〜17:00(カフェ)

   17:00〜22:00(ディナー)

来店の多いランチ利用者を来店の少ない時間帯へ

ずらしてもらう事でピークタイム時における

●満席による機会損失軽減

●従業員の負荷軽減と接客品質の維持

●限定メニューによる来店機会の創出

 導入店レポート 事例3
カフェ・ダイニングバーの場合
お店の悩み お店への導入の決め手となった解決策

→営業時間中、ピークタイムとアイドルタイムのバランスを

 とってお客様の待ち時間や接客のムラを減らしたい。

メッセージのプッシュ通知機能を使って、アプリ利用者(特定のお客様)のみ、アイドルタイムの来店がお得なことをこっそりお知らせ。ピークタイム緩和に役立った。

 またよく来る方とたまに来る方で適性な販促が可能になり割引きの全員バラマキ型の販促を辞められるようになった。

雨の日(アイドルタイム)
の来客を増やしたい
ランチタイムに
お客様が集中。
空席待ちを減らしたい… 【実店舗の悩み】

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